【令和6年】蓄電池補助金|中野区 東京都

【東京都中野区】蓄電池の補助金

令和6年(2024年)東京都中野区の蓄電池補助金は10万円、太陽光発電の補助金は15万円です。

東京都中野区は、蓄電池・太陽光発電の補助金額が大きく優遇されているため、補助金を利用できるうちに設置することをおすすめします。

令和6年の中野区の補助金

助成対象機器中野区の
補助金額
蓄電池10万円
太陽光15万円

太陽光は晴れた日に屋根で発電して、蓄電池は使いきれない電気を蓄電して夜間使えます。災害の停電時には蓄電池の電気で自宅がちょっとした避難所になります。

新築住宅をお考えの方、過去に太陽光発電や蓄電池の設置をあきらめた方、今がチャンスです。

蓄電池・太陽光発電の補助金額や申請手続き、適正価格について、お客様の立場からサポートしますのでお気軽にご相談ください。

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補助金終了

足立区の蓄電池補助金終了(令和6年6月)

目次

令和6年東京都中野区の
蓄電池補助金

蓄電池の補助金
10万円

令和6年東京都中野区の
太陽光補助金

太陽光の補助金
15万円

東京都中野区では、蓄電池・太陽光の設置に、区の補助金のほかに東京都の補助金も活用できます。

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東京都中野区の蓄電池・太陽光はおまかせください

太陽光発電に蓄電池を設置するのは、「売電が安いから蓄電したい」「電気代が安くなるよう相談したい」「補助金を有効活用したい」などご家庭により様々なご要望があると思います。

安く設置することは大事ですが、ご家庭に合った蓄電池を選ぶことは、もっと大切です。

安く設置しても、蓄電池が暮らしに合ってなければ、安物買いの銭失いになってしまいます。

経験豊富なプロが蓄電池・太陽光についてサポートいたしますので、お気軽にご相談ください。

【令和6年】
蓄電池の補助金|東京都

「災害にも強く健康にも資する
断熱・太陽光住宅普及拡大事業」

令和6年度
東京都の蓄電池・太陽光発電の補助金
名称「災害にも強く健康にも資する
断熱・太陽光住宅普及拡大事業」

助成対象機器・補助率

家庭における太陽光発電導入促進事業

太陽光発電システムの設置

助成対象機器助成額
太陽光発電
システム
新築住宅[3.6kW以下]
12万円/kW
(上限36万円)
[3.6kWを超える場合]
10万円/kW
(50kW未満)
(但し太陽光発電
システムの助成
対象経費の合計金額
を上限とする)
既存住宅[3.75kW以下]
15万円/kW
(上限45万円)
[3.75kWを超える場合]
12万円/kW
(50kW未満)
(但し太陽光発電
システムの助成対象経費
の合計金額を上限とする)

架台設置経費(上乗せ)

助成対象機器助成額
架台設置経費
陸屋根のみ
新築住宅戸建(陸屋根)
対象外
[集合住宅(陸屋根)]
20万円/kW
(架台の材料費及び工事費の
合計金額を上限とします)
既存住宅[戸建(陸屋根)]
10万円/kW
[集合住宅(陸屋根)]
20万円/kW
(架台の材料費及び工事費の
合計金額を上限とします)

防水工事(上乗せ)

助成対象機器助成額
防水工事経費
陸屋根のみ
既存住宅[戸建(陸屋根)の場合] 
18万円/kW
[集合住宅(陸屋根)の場合]
18万円/kW
(防水工事の材料費及び工事費の
合計金額を上限とします)

機能性PV設置(上乗せ)

対象住宅助成対象機器上乗せ助成額
新築住宅
既存住宅
市場における付加価値が高い
機能性PVの製品
①小型(台形・三角形・建材系)
②建材一体型(屋根) ④防眩型
①-15万円
/kw
新築住宅
既存住宅
市場における付加価値がやや高い
機能性PVの製品
⑤小型(方形)
①-22万円
/kw
新築住宅
既存住宅
既存住宅市場における付加価値が
やや高い機能性PVの製品
⑥軽量型
①-22万円
/kw
新築住宅
既存住宅
市場における付加価値が
やや高い機能性PVの製品
⑦周辺機器PV出力最適化
①-32万円
/kw

パワーコンディショナの更新

対象機器助成額
パワーコンディショナ
機器費及び工事費
10万円
家庭における蓄電池導入促進事業

蓄電システムの設置

蓄電池 補助金
◯太陽光発電システムがある場合
以下の(a/b/c)うちいずれか小さい額
(a)蓄電容量(6.34kWh以上):15万円/kWh(100kWh未満)  (b)蓄電容量(6.34kWh未満):19万円/kWh(最大95万円)  (c)助成対象経費の3/4の額
◯太陽光発電システムがない場合
以下の(a/b/c/d)うちいずれか小さい額
(a)蓄電容量(6.34kWh以上):15万円/kWh(100kWh未満)  (b)蓄電容量(6.34kWh未満):19万円/kWh(最大95万円)  (c)120万円 (d)助成対象経費の3/4の額

蓄電池設置時にデマンドレスポンス実証への参加上乗せ

既設蓄電池へのIOT機器設置

既存住宅における断熱改修促進事業

高断熱窓・ドアの設置

壁・床等の断熱化(上限額引き上げ)

高断熱浴槽の設置

熱と電気の有効利用促進事業

太陽熱利用システム

対象機器助成内容
太陽熱利用システム機器費・工事費の1/2
上限額以下のうちいずれか小さい額
1住戸あたり55万円
1㎡当たり100,000円に集熱器の面積
(平方メートルを単位とし、小数点以下
第3位を四捨五入する。)を乗じて得た額

地中熱利用システムの設置

対象機器助成内容
地中熱利用システム機器費・工事費の3/5
上限額地中熱利用システム1台当たり180万円
※ただし、戸建への設置は1台が上限

エコキュート等の設置(太陽光発電の電力を利用する場合)

対象機器助成内容
エコキュート上限22万円
機器費・工事費の1/3
要件太陽光発電を利用して、
日中沸き上げる機能を有すること

補助熱源機

ヒートポンプエアコンの更新

戸建て住宅におけるV2H普及促進事業

V2Hの設置

対象機器助成内容
V2H
本体購入費
設置工事費
上限50万円
機器費・工事費の1/2
助成対象経費に国その他の団体から
の補助金を充当する場合にあっては、
助成対象経費の2分の1の額から当該補助金の額
を控除した額とします。
千円未満は切り捨てします。

【東京都】蓄電池・太陽光
補助金手続きの流れ

STEP
見積もり-事前申し込み

見積もりを添付し「事前申し込み」

蓄電池、太陽光の見積もりをしましょう

STEP
受付通知

受付通知を受け取る

電子申請は数分程度・紙の申請は1週間程度

STEP
契約・施工

申し込み・工事をおこないます。

STEP
交付申請兼実績報告書

施工完了後に交付申請兼実績報告書を提出

審査-交付決定-助成金支払い

【東京都】蓄電池・太陽光の
補助金額

蓄電池の補助金額

東京都の蓄電池の補助金はこちら

蓄電池 補助金額
◯太陽光発電システムがある場合
以下の(a/b/c)うちいずれか小さい額
(a)蓄電容量(6.34kWh以上):15万円/kWh(100kWh未満)  (b)蓄電容量(6.34kWh未満):19万円/kWh(最大95万円)  (c)助成対象経費の3/4の額
◯太陽光発電システムがない場合
以下の(a/b/c/d)うちいずれか小さい額
(a)蓄電容量(6.34kWh以上):15万円/kWh(100kWh未満)  (b)蓄電容量(6.34kWh未満):19万円/kWh(最大95万円)  (c)120万円 (d)助成対象経費の3/4の額

太陽光・蓄電池の条件で助成金額が変わるため、見積もり相談にて助成金額をご案内します。

できるだけ多くの補助金をもらって好条件で蓄電池を設置したいですね。

太陽光の補助金額

太陽光の補助金は新築住宅は、3.6kW以下は12万円/kW(上限36万円)3.6kWを超える場合は、10万円/kW(50kW未満)、既存住宅は、3.75kW以下の場合15万円/kW(上限45万円)3.75kWを超える場合12万円/kW(50kW未満)(但し太陽光発電システムの助成対象経費の合計金額を上限とする)

太陽光は設置予定の屋根にどのくらいの太陽光設備を設置できるか確認のうえ、補助金額を算定します。新築の場合は屋根の図面から、補助金額や発電シミレーションができるので、お気軽にご相談ください。

助成対象機器助成額
太陽光発電
システム
新築[3.6kW以下] 
12万円/kW
(上限36万円)
[3.6kWを超える] 
10万円/kW
(50kW未満)
(但し太陽光発電
システムの助成
対象経費の合計
金額を上限とする)
既存[3.75kW以下]
15万円/kW
(上限45万円)
[3.75kWを超える] 
12万円/kW
(50kW未満)
(但し太陽光発電
システムの助成
対象経費の合計
金額を上限とする)

【東京都】蓄電池・太陽光の
補助金はいくら?

市区町村の補助金

補助金額は、東京都の補助金に加え、市区町村の補助金を加えます。

その他の補助金

東京都や都以外にも補助金が活用できる場合があります。

各種補助金は予算や要件があるため見積もり時に最新情報をご案内させていただきます。

蓄電池の設置費用、補助金合計、自己負担額や経済効果を相談できます

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関東の対応エリア

ソーラー蓄電池通信では、東京都をはじめ関東一円の蓄電池・太陽光発電のサポートに対応しております。

蓄電池・太陽光発電の適正価格や補助金のことを、経験豊富なプロにご相談ください。


ソーラー蓄電池通信では、関東一円(東京都・茨城県・栃木県・群馬県・埼玉県・千葉県・神奈川県)の蓄電池・太陽光発電の適正価格・見積もり相談に対応しております。

出張料、ご相談料は頂いておりませんので、24時間365日いつでもお気軽にお問合せください。

【東京都】23区

【東京都】市町村

令和6年(2024年)東京都中野区の蓄電池・太陽光補助金まとめ

東京都や中野区は、蓄電池・太陽光の補助金の条件が良いため、検討することをおすすめします。

設置できるかどうかも含めて相談できます。

晴れた日に発電し、夜・停電時に蓄電池からの電気を使う暮らしは、電気の自給自足ができ、電気代が安くなります。

もし屋根を持て余しているなら、まずは設置できるかどうかも含めて、ご相談下さい。

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